お金を払ってる側が偉い訳でありません。

今日は散髪にやっと行けました!
若い新人さんが初々しくて、元気を貰えます!
私は初めての新人さんが入る度に、気がつかれない様にコーチングをします。
先輩達へのねぎらいもして、新人さんの良いところを伸ばしながら、
寛容に見守れる様に、交流分析的な自我の調整をして帰ってきます。
すると家族療法のように組織全体の場が良くなってきます!
今日は私の担当じゃない人からも、わざわざ挨拶され、見送りの時も皆さんが声を出してくれました。
新人さんからは「早く櫻井さんの髪を切れるように頑張ります!」と言われ
先輩からは「若手の名前まで全員覚えて下さって本当にありがとうございます!」と言ってもらえました。
私がそう言う「在り方」でいると
「偉そうに常連ぶる」気難しい自分勝手なお客さんは、おとなしくなります。
「ちょっと~!今日は混んでて全然私の事をかまってくれないじゃない!新人のシャンプー嫌なんですけど!」など
場が良くなると、その様な方は発言できなくなります。
新人さんを、お客さんと先輩含め、みんなで育てよう!みたいな雰囲気になってきます。
私は髪を切ってもらいながら、代わりにお店の邪念を切ってます(笑)
さて、本日も生ハム料理当番!
調理時間15分!時短スペシャル(笑)
治療院も忙しく、開催講座も多く、資料作りも忙しい…
ヤバい(^o^;)キャパオーバー
やりたい事は山ほどあるのに~
楽しいアイデアも試したいのに~
進めなければならない新規の仕事も山ほどあるのに~
なのに、無性に南の島に行きたくなってきました。
石垣島か~!種子島か~!屋久島か~!
お願いだから1週間休みを下さい(無理だけど)
こういう時!
真の常連さんは「先生いってきなよ!
先生が元気じゃないと困るよ」と言ってくれます。(それでちょっと行った気になります)
逆に自分の都合だけで来ていて、私の健康や成長に興味がない方は、
「こっちはお金払ってる患者なのに…」と言います。
もちろん私の治療院は、圧倒的に前者の皆様です!
だから後者の我が侭な方が入る余裕がなくなります。
常連さん達は、場合によっては枠を譲りあってくれますし本当にありがたい存在!
その様な方が動けなくなれば、深夜の診療だろうが、往診だろうが駆け付けます。
よく、先生と患者、カウンセラーとクライエントは対等!と言われますが、
その言葉は、偉そうな先生達を戒める意味だけではありません。
医療を受ける側、お客様側にも、人として必要な配慮があります。
お金を払ってる側が偉い訳でありません。
どちらにも人権があり、魂の権利があり、同じ人間。
私はお客様至上主義では診療していません。
私が誰を優先的に診るかと言うと、前者の常連さん達です!
お互いに気持ちよく関われますし、その様な方を治すと、益々良い輪が(環が)広がります。
治した方が(治療やカウンセリングした方が)、そのエネルギーを、どのような方向に使うのか?
それも観ています。
若い新人さんが初々しくて、元気を貰えます!
私は初めての新人さんが入る度に、気がつかれない様にコーチングをします。
先輩達へのねぎらいもして、新人さんの良いところを伸ばしながら、
寛容に見守れる様に、交流分析的な自我の調整をして帰ってきます。
すると家族療法のように組織全体の場が良くなってきます!
今日は私の担当じゃない人からも、わざわざ挨拶され、見送りの時も皆さんが声を出してくれました。
新人さんからは「早く櫻井さんの髪を切れるように頑張ります!」と言われ
先輩からは「若手の名前まで全員覚えて下さって本当にありがとうございます!」と言ってもらえました。
私がそう言う「在り方」でいると
「偉そうに常連ぶる」気難しい自分勝手なお客さんは、おとなしくなります。
「ちょっと~!今日は混んでて全然私の事をかまってくれないじゃない!新人のシャンプー嫌なんですけど!」など
場が良くなると、その様な方は発言できなくなります。
新人さんを、お客さんと先輩含め、みんなで育てよう!みたいな雰囲気になってきます。
私は髪を切ってもらいながら、代わりにお店の邪念を切ってます(笑)
さて、本日も生ハム料理当番!
調理時間15分!時短スペシャル(笑)
治療院も忙しく、開催講座も多く、資料作りも忙しい…
ヤバい(^o^;)キャパオーバー
やりたい事は山ほどあるのに~
楽しいアイデアも試したいのに~
進めなければならない新規の仕事も山ほどあるのに~
なのに、無性に南の島に行きたくなってきました。
石垣島か~!種子島か~!屋久島か~!
お願いだから1週間休みを下さい(無理だけど)
こういう時!
真の常連さんは「先生いってきなよ!
先生が元気じゃないと困るよ」と言ってくれます。(それでちょっと行った気になります)
逆に自分の都合だけで来ていて、私の健康や成長に興味がない方は、
「こっちはお金払ってる患者なのに…」と言います。
もちろん私の治療院は、圧倒的に前者の皆様です!
だから後者の我が侭な方が入る余裕がなくなります。
常連さん達は、場合によっては枠を譲りあってくれますし本当にありがたい存在!
その様な方が動けなくなれば、深夜の診療だろうが、往診だろうが駆け付けます。
よく、先生と患者、カウンセラーとクライエントは対等!と言われますが、
その言葉は、偉そうな先生達を戒める意味だけではありません。
医療を受ける側、お客様側にも、人として必要な配慮があります。
お金を払ってる側が偉い訳でありません。
どちらにも人権があり、魂の権利があり、同じ人間。
私はお客様至上主義では診療していません。
私が誰を優先的に診るかと言うと、前者の常連さん達です!
お互いに気持ちよく関われますし、その様な方を治すと、益々良い輪が(環が)広がります。
治した方が(治療やカウンセリングした方が)、そのエネルギーを、どのような方向に使うのか?
それも観ています。